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ss002 [2019/08/21 22:54]
tytman 作成
ss002 [2019/08/21 22:56] (現在)
tytman
ライン 1: ライン 1:
 +====== 七つの呪い的な ======
 +
 私は、幻夢郷でのんびりしていたところ、突然、邪神の生贄となる呪いをかけられた。。 私は、幻夢郷でのんびりしていたところ、突然、邪神の生贄となる呪いをかけられた。。
  
ライン 6: ライン 8:
  
  
 +\\ 
 《ヌクトーサとヌクトルー》の元に着いたのさ。 《ヌクトーサとヌクトルー》の元に着いたのさ。
  
ライン 22: ライン 24:
  
  
 +\\ 
 《バイアグーナ》の前に立っていた。 《バイアグーナ》の前に立っていた。
  
ライン 37: ライン 39:
  
  
 +\\ 
 《ビアティス》の元に足を引き摺りながらも辿り着いた。 《ビアティス》の元に足を引き摺りながらも辿り着いた。
  
ライン 49: ライン 52:
 私は再び別の邪神の元へと歩まされることとなった。 私は再び別の邪神の元へと歩まされることとなった。
  
 +それにしてもニャルラトホテプ放送協会って、そんなに取り立てが厳しいものなのか。
  
 +\\ 
 《ボクラグ》の元に辿り着いた。 《ボクラグ》の元に辿り着いた。
  
ライン 65: ライン 69:
  
  
 +\\ 
 《モルディギアン》の元にふと気が付くと着いていた。 《モルディギアン》の元にふと気が付くと着いていた。
  
ライン 79: ライン 84:
  
  
 +\\ 
 《リサリア》の目の前に着いた。 《リサリア》の目の前に着いた。
  
ライン 93: ライン 99:
  
  
 +\\ 
 《ヴーゾンファ》の目の前に辿り着いた。 《ヴーゾンファ》の目の前に辿り着いた。
  
ライン 105: ライン 112:
 私は再び別の邪神の元へと歩まされることとなった。 私は再び別の邪神の元へと歩まされることとなった。
  
 +\\ 
  
  
  • ss002.1566395663.txt.gz
  • 最終更新: 2019/08/21 22:54
  • by tytman