情報の見方

危険レベル

レベル0

遭遇しても特に問題はありません。物品や事象の場合、接触しても問題が発生する可能性は低いでしょう。
とはいえ、対象と積極的な関わり合いを持つことは避けるべきです。

レベル1


遭遇した場合はなるべく回避・退避します。物品や事象の場合、接触は避けるべきです。
このレベルの対象は直ちに脅威となる存在ではありませんが、関わりを持つことは避けるべきです。

レベル2

■■
遭遇した場合は直ちに退避行動を取ります。物品や事象の場合、近づくことも避けるべきです。
警戒すべき対象です。なるべく早い段階でその場から退避する行動を取るべきです。

レベル3

■■■
遭遇した場合は対象に気付かれないよう最大限の注意を払いつつ退避してください。物品や事象の場合、直ちにその場から離れます。
非常に危険な対象です。もし貴方の存在が相手に認識された場合、生命に関わる危機的状況に陥っていると考えるべきです。

レベル4

■■■■
対象の存在を認知した時点で貴方は補足されています。
対象に害意があった場合、貴方が助かる見込みはまずありません。知性を有する妖異であれば交渉の余地はあるかもしれません。
※もし可能であれば死亡するまでの間にメモ等で情報を残すようにお願い致します。あなたの貢献は必ず後の人々の役に立つはずです。

レベル5

■■■■■
貴方にできることは何もありません。

レベル特種

上記に分類できないものは個別に記述


懸賞金について

現状アクティブ状態にある妖異については懸賞金が掛けられている場合があります。懸賞金は低い予算に悩まされている帝国妖異対策局によるものではなく、国や地方公共団体、妖異を捕獲・討伐したい各種団体組織や個人によって掛けられています。そのため懸賞金についての詳細については掛け主にお問合せください。


非公開情報について

情報の性質上、一般公開することが適切でない事柄については非公開とさせて頂きます。また項目のみが存在し内容が非公開になっているものは、当該案件について現在対応中であること示しています。

機密制限下にある情報は一般には公開されないもので、関連する機関、一部マスコミ・企業等、特定のIPアドレスからのアクセスされた場合にのみ表示されます。

機密制限の区分

丁級:スタッフ・許可された関連団体・組織が閲覧可。
丙級:管理職以上・許可された関連団体・組織の役員が閲覧可。
乙級:役員のみ閲覧可。
甲級:閲覧には三名以上の[監視者]による承認が必要。
特級:[智慧の誓約]にサインした役員のみ閲覧可。


※特記事項:《メタ級》と書かれている場合は記事執筆者向けの情報になります。

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  • 最終更新: 2019/05/20 07:56
  • by hachistudio